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2017.11.13

柴田重信教授(電気・情報生命専攻)の「時間栄養学」についての記事が早稲田ウィークリーに掲載されました

柴田重信教授(電気・情報生命専攻)の「時間栄養学」についての記事が早稲田ウィークリーに掲載されました。<記事を読む>

2017.11.02

鳥居 祥二教授(物理学科)らの研究グループが、国際宇宙ステーション搭載の宇宙線電子望遠鏡(CALET)による宇宙からの直接観測で3テラ電子ボルトまでの高精度電子識別に初めて成功しました

CALET代表研究者鳥居 祥二教授(物理学科)、浅岡 陽一次席研究員(理工学術院総合研究所)と国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)及びイタリア、米国の国際共同研究グループは、国際宇宙ステーション(ISS)・「…

2017.11.02

2017年度上半期研究関連記事閲覧数ランキング 先進理工の研究を紹介したページが多く閲覧されています

2017年度上半期(2017年4月〜2017年9月)に早稲田大学HPに掲載された研究関連記事の閲覧数ランキングが発表されました。先進理工の研究を紹介したページが多く閲覧されています。<続きを読む>

2017.10.20

服部正平教授(共同先進健康科学専攻)らの研究グループが腸管に定着すると免疫細胞の過剰な活性化を引き起こす口腔常在菌がいることを示しました

服部正平教授(共同先進健康科学専攻)と慶應義塾大学医学部の本田賢也教授(理化学研究所統合生命医科学研究センター消化管恒常性研究チームリーダー兼任)らを中心とする共同研究グループは、腸内細菌叢の乱れに乗じて、口腔に存在する…

2017.10.17

モッツ ホルガー マルティン助教(国際教育センター)の紹介記事「CALET宇宙線検出器を用いた暗黒物質探査 未発見でも可能な社会貢献」がWaseda Onlineに掲載されました

モッツ ホルガー マルティン助教(国際教育センター)の紹介記事「CALET宇宙線検出器を用いた暗黒物質探査 未発見でも可能な社会貢献」がWaseda Onlineに掲載されました。<続きを読む>

2017.10.11

林泰弘教授(電気・情報生命工学科)の研究グループが東電PG・中電・関電が運用する実配電線データに基づき、地域特性を都市規模で捉えた汎用的な配電系統モデルを構築し、国内外で公開しました

早稲田大学スマート社会技術融合研究機構(ACROSS)(機構長:林泰弘教授)の研究グループは、東京電力パワーグリッド(以下、東京電力PG)、中部電力、関西電力が運用する実配電線データに基づき、地理情報を別途付与し、地域特…

2017.10.06

柳谷隆彦准教授(電気・情報生命工学科)のインタビュー記事が Waseda Onlineに掲載されました

柳谷隆彦准教授(電気・情報生命工学科)のインタビュー記事が Waseda Onlineの「知の共創−研究者プロファイル−」に掲載されました。<続きを読む>

2017.10.05

鳥居祥二教授(物理学科)らが国際宇宙ステーション「きぼう」船外搭載のCALETのX線・ガンマ線観測により、LIGO検出の重力波がブラックホール合体由来であることを裏付けました

国際宇宙ステーション(ISS)に設置された「高エネルギー電子・ガンマ線観測装置(CALorimetric Electron Telescope: CALET)」(研究代表:鳥居祥二教授(物理学科))が、米国のLIGO(ラ…

2017.9.08

若尾真治先進理工学部長・研究科長(電気・情報生命工学科)のインタビュー記事がナノ・ライフ創新研究機構に掲載されました

ナノ・ライフ創新研究機構に若尾真治教授(電気・情報生命工学科)のインタビュー記事が掲載されました。<記事を読む>

2017.8.22

生命医科学科の創立十周年記念式典・記念祝賀会が盛大に開催されました

2017年5月13日、生命医科学科が創立十周年を迎え、小野記念講堂にて盛大な記念式典と、リーガロイヤルホテルでの賑やかな記念祝賀会が執り行われました。<続きを読む>