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2018.2.02

柴田重信教授 (電気・情報生命工学科) らがタンパク質やアミノ酸の食事が末梢臓器の体内時計を同調させることを明らかにしました

柴田重信教授 (電気・情報生命工学科) と池田祐子一貫制博士課程5年生らの研究グループが、タンパク質やアミノ酸の食事が末梢臓器の体内時計を同調させることを明らかにしました。 本研究成果は、Cell PressグループとL…

2018.1.22

小河脩平助教(応用化学科)と関根泰教授(応用化学科)らの研究グループは、低温下でメタン酸化カップリングが起こる反応メカニズムを、世界で初めて明らかにしました。

JST戦略的創造研究推進事業において、小河脩平助教 (応用化学科) と関根泰教授 (応用化学科) らの研究グループは、低温下でメタン酸化カップリングが起こる反応メカニズムを、世界で初めて明らかにしました。 本研究成果は、…

2018.1.19

先進理工学部在学生による講義科目紹介記事が早稲田ウィークリーに掲載されました

先進理工学部の在学生が先進理工学部の設置科目「細胞生物学B」(担当: 佐藤政充准教授 (生命医科学科)、阿部充宏非常勤講師)を紹介する記事が早稲田ウィークリーに掲載されました。<続きを読む>

2018.1.12

関根 泰教授(応用化学科)のインタビュー記事が早稲田ウィークリーに掲載されました

関根 泰教授 (応用化学科) のインタビュー記事が早稲田ウィークリーに掲載されました。<続きを読む>

2018.1.12

胡桃坂仁志教授(電気・情報生命工学科)、町田晋一研究院助教(電気・情報生命工学科)らが、世界初・不活性染色体の基盤構造を解明しました

胡桃坂仁志教授 (電気・情報生命工学科) と町田晋一研究院助教、沖縄科学技術大学院大学のマティアス・ウォルフ准教授と滝沢由政博士らの研究グループは、基礎生物学研究所の中山潤一教授と共同で、不活性化した染色体領域であるヘテ…

2017.12.21

シンガポールの Anglo-Chinese School (Independent) が早稲田大学 先端生命医科学センター (TWIns) を来訪しました

11月21日(火)、世界でも屈指のレベルを誇るシンガポールの国際バカロレア校である、Anglo-Chinese School(Independent)の生徒さん10名が早稲田大学 先端生命医科学センター(TWIns)にい…

2017.12.14

第1回日本医療研究開発大賞の表彰式が執り行われました

東京女子医科大学 先端生命医科学研究所と早稲田大学 先端生命医科学センターは、「第1回日本医療研究開発大賞 経済産業大臣賞」を受賞し、12月13日(水) 15時40分より総理大臣官邸にて表彰式が執り行われました。 &nb…

2017.12.07

山口潤一郎准教授(応用化学科)が「科学技術への顕著な貢献2017(ナイスステップな研究者)」に選ばれました

2017年11月29日、理工学術院の山口潤一郎准教授が、「科学技術への顕著な貢献2017 (ナイスステップな研究者)」に選ばれました。   科学技術・学術政策研究所は2005年より、科学技術イノベーションの様々…

2017.11.17

第1回日本医療研究開発大賞 経済産業大臣賞を東京女子医科大学・早稲田大学が共同受賞しました

東京女子医科大学 先端生命医科学研究所と早稲田大学 先端生命医科学センターは、「第1回日本医療研究開発大賞 経済産業大臣賞」を受賞しました。   本賞の表彰は、世界の医療の発展に向けて医療分野の研究開発の推進に…

2017.11.13

柴田重信教授(電気・情報生命専攻)の「時間栄養学」についての記事が早稲田ウィークリーに掲載されました

柴田重信教授(電気・情報生命専攻)の「時間栄養学」についての記事が早稲田ウィークリーに掲載されました。<記事を読む>