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2018.6.27

2年間のデータ蓄積により観測領域を拡張 国際宇宙ステーション搭載の宇宙線電子望遠鏡(CALET)による電子スペクトル測定

CALET代表研究者である鳥居祥二教授 (物理学科)、浅岡陽一主任研究員、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)及び国内他機関、イタリア、米国の国際共同研究グループは、国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」…

2018.6.19

ACROSS、経産省VPP実証事業で3期連続採択が決定

先進理工学部 電気・情報生命工学科 の 林泰弘教授 が機構長を務める「早稲田大学スマート社会技術融合研究機構 (Advanced Collaborative Research Organization for Smart…

2018.6.11

「医理工融合」ってどんなこと? 修士1年女子学生のTWInsライフ

東京女子医科大学・早稲田大学 連携先端生命医科学研究教育施設、通称「TWIns(ツインズ)」で活動する先進理工学研究科在籍生の紹介記事です。 <こちらをご覧下さい>

2018.6.11

TWIns設立10周年 早大と東京女子医大が描く医理工融合の世界地図

東京女子医科大学・早稲田大学 連携先端生命医科学研究教育施設、通称「TWIns(ツインズ)」 設立10周年を特集した早稲田ウィークリーの記事です。 <こちらをご覧下さい>

2018.6.04

国際教養学部だけじゃない、早稲田の英語学位プログラム

理工学術院の英語学位プログラムを紹介した早稲田ウィークリーの記事をご覧下さい。 <こちらをご覧下さい>

2018.5.28

関根泰教授 (応用化学科) のインタビュー記事 「『特集 Feature』 Vol.19-4 触媒の未知なる力を導き出す (全4回配信) 」が掲載されました

関根泰教授 (応用化学科) のインタビュー記事 「『特集 Feature』 Vol.19-4 触媒の未知なる力を導き出す (全4回配信) 」が掲載されました。<続きを読む>

2018.5.28

学生 × 校友座談会 きわめる人になれる場所

理工学術院は創設から一貫して、勉強から課外活動まで学生の意欲に応える場所であり続けています。学生生活の魅力や、卒業後も生かせる理工での学びについて、理工学部応用化学科の卒業生でいらっしゃる株式会社資生堂の関根知子さんを招…

2018.5.25

世界初、4.4MeVガンマ線の高精度イメージングに成功−−−先端医療と宇宙をつなぐ、新しい架け橋へ

片岡淳教授 (応用物理学科) らの研究チームは、量子科学技術研究開発機構と共同で、1-10メガ電子ボルト (MeV) のガンマ線を可視化できる、コンパクトなカメラを開発しました。さらに、陽子線治療中に生ずる4.4MeVの…

2018.5.25

理工学術院・学部英語学位プログラム(4月入学)パンフレット(2018年3月発行)

理工学術院・学部英語学位プログラム (4月入学) のパンフレットが発行されました。 <こちらをご覧下さい>

2018.5.14

関根泰教授 (応用化学科) のインタビュー記事 「『特集 Feature』 Vol.19-3 触媒の未知なる力を導き出す (全4回配信) 」が掲載されました

関根泰教授 (応用化学科) のインタビュー記事 「『特集 Feature』 Vol.19-3 触媒の未知なる力を導き出す (全4回配信) 」が掲載されました。<続きを読む>